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ドクターx 視聴率 2話 秋ドラトップ更新 [ドクターx 視聴率 2話 秋ドラトップ更新]

ドクターx 視聴率 2話 秋ドラトップ更新
米倉主演「ドクターX」第2話は23.1% 秋ドラトップ更新


米倉涼子(38)主演の日本テレビ系連続ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(木曜後9:00)の第2話が24日に放送され、視聴率が23.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。

初回は22.8%で今秋ドラマでトップの好スタートを切った同作。
第2話ではこれを0.3%上回り、今期の民放の連続ドラマでトップの数字を更新した。
2話までの平均は22.9%。

昨年10月クールに放送され、全回を通じた平均視聴率が19.1%、最終回で最高の24.4%を記録し、昨年の民放連ドラトップを獲得した人気医療ドラマの続編。
特定の病院や大学医局に属さず、非常勤のスポット的な業務をこなす米倉演じるフリーランスの女医・大門未知子の破天荒な活躍を通して、医師の品格を問う。
今シリーズでは、未知子が「御意」の合言葉が飛び交う欲望と野望が渦巻く大学病院の本院という巨大組織に立ち向かう。
共演は、岸部一徳(66)、内田有紀(37)ら第一シリーズからのメンバーに、大学病院の濃い面々として藤木直人(41)、三田佳子(71)、西田敏行(65)、遠藤憲一(52)、笛木優子(34)、水沢エレナ(21)、笹野高史(65)らが加わった。

第2話は、帝都医科大学付属病院の外科で働くことになった未知子は外科統括部長の蛭間(西田)らの反感を買い、手術をさせてもらえない。
そんな中、定期健診で訪れた患者・二宮(寺田農・70)にがんが見つかる。
不動産王の二宮は病院に多額の寄付をしてきたVIPの患者で、蛭間が今年1月に執刀で直腸がんの手術をしたばかり。
手術ミスの可能性がある再発を認めるわけにいかない蛭間は、別の初期の見つかったと嘘の告知をする。
蛭間の取り巻きたちは必死に彼の工作に協力するが、術前検査の結果、外科的アプローチが困難な転移ガンまで発見される。
内科に引き渡すよう要求する内科統括部長の馬淵(三田)と蛭間の対立が激化する中、未知子が執刀を名乗り出るも、誰も相手にしない。
しかし、手術を強行しようとする蛭間は突然、未知子を第4助手に指名して…という展開だった。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)




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