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リーガルハイ 4話 あらすじ ドS裁判長 [リーガルハイ 4話 あらすじ ドS裁判長]

リーガルハイ 4話 あらすじ ドS裁判長
堺雅人、『リーガルハイ』で"ドS"裁判長役・広末涼子と再び対決!


堺雅人主演のフジテレビ系ドラマ『リーガルハイ』(毎週水曜22:00~22:54)の30日に放送される第4話に、スペシャルドラマで広末涼子が扮した"ドS"裁判長・別府敏子が登場することが23日、明らかになった。

本作は、勝率100%ながら人格が破綻した弁護士・古美門研介(堺雅人)と、その真逆の熱血弁護士・黛真知子(新垣結衣)とのデコボココンビが繰り広げる弁護士ドラマ。
9日の初回視聴率21.2%(瞬間最高視聴率23.5%)を記録し、好スタートを切った。
第4話では、古美門とそのライバル弁護士・羽生(岡田将生)が、近隣トラブルによる住民同士の裁判で争うことに。
古美門は、いつもどおりの余裕の表情を浮かべていたが、裁判長が別府敏子だと知り、色を失う。
古美門と別府には深い因縁があった。

今年4月に放送されたスペシャルドラマでは、その2人の出会いと再会が描かれた。
バカンスでフランスのスキーリゾートを訪れた古美門。
そこで別府をナンパしたがフラれてしまい、その後、別府は古美門の前に裁判長として現れる。
古美門は法廷の場で別府を「サディスト裁判長」呼ばわりするが、法廷の秩序維持を害したとして、留置所へ送られてしまう。
第4話の古美門は、この苦い過去を思い出し、少しでも印象を良くしようと柄にもなくお世辞を言うが、別府は冷たく一蹴。
すでに心証面で圧倒的に劣勢に立たされた古美門がどのように戦うのかにも注目が集まる。

この別府役の再演機会を「自分自身も、一視聴者として楽しみにしている作品なので、本当に光栄です」と喜んだ広末。
「堺さんから、『普段の広末さんのキャラクターとは真逆で意外性があるから、合っているんじゃないか』と言っていただきましたので、私自身も楽しんで演じています」とお気に入りの役どころのようだ。
注目は、「ちょっと、こっけいな別府の登場シーン」と「ロケで撮影した裁判の現場検証を行うシーンもありますので、そこでの別府の"プチはじけっぷり"も楽しんでいただけたらうれしいです」。
久しぶりの『リーガルハイ』の現場に「やっぱり楽しいです」と笑顔を見せ、「一歩間違えると、"ただのお客さん"になってしまいそうなほど、楽しい現場ですね」と絶賛していた。
記事を確認する。 (Yahoo!ニュース より引用)




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