So-net無料ブログ作成
検索選択
ストロベリーナイト 視聴率 7話 ブログトップ

ストロベリーナイト 視聴率 7話 [ストロベリーナイト 視聴率 7話]

ストロベリーナイト 視聴率 7話
ストロベリーナイト あらすじ 8話


ストロベリーナイト 視聴率 7話 は15.6%でした。
ストロベリーナイト あらすじ 第8話 悪しき実は・・・

姫川玲子(竹内結子)は、岸谷清次(松田賢二)の私書箱にあった写真を特設現場資料室で照会。
春川美津代(木村多江)以外、13枚の写真に映る人物はいずれも射殺された暴力団関係者であることを知る。
アパートに残されていた13個の木片と併せて、岸谷が殺し屋であったと踏んだ玲子は、今泉春男係長(高嶋政宏)に暴力団組長連続射殺事件の捜査本部に加えて欲しいと頼む。
しかし、今泉は証拠が薄いといぶかしむ。
それでも玲子が食い下がっていると、話を聞いていた日下守(遠藤憲一)に確信ではなく確証がなければ捜査にならないと一蹴されてしまった。
今泉からも推測ではなく、もう少しネタを埋めろと忠告され、玲子たち“姫川班”は連続射殺事件の捜査本部に加えてもらえなかった。

玲子は美津代の身柄を確保することを姫川班のメンバーに命令。
また、私書箱にあった美津代の写真背景に注目し、その場所に行かせて欲しいと今泉に持ちかける。
今泉は手ぶらで戻って来るなと、玲子を送り出した。

玲子は菊田と一緒に写真の温泉街へと向かい、間もなく美津代を探し当てるのだが……
(ストロベリーナイト 公式サイトより引用)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
ストロベリーナイト 視聴率 7話 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。